ミハタの6~7

3-003 ホツマツタヱは、“ヲシテ文字”という日本の古代文字を使い、五七調で 書かれています。内容はホツマの紹介文というべき奉呈文から始まり、その 後は、1~40のお話(ホツマでは「アヤ」と言う)で構成されています。 本書では、そのうち6~7アヤまでの原文・ヨミ・訳を掲載して います。